ガッチリ固定!「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」Proに装着

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当サイト「Jetstream(@blog_jetstream)」管理人兼ライターの石井順です。いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。

以前、IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 製スマートロック「SwitchBot ロック」シリーズ用マグネットアクセサリー「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」を「SwitchBot ロック Ultra」に装着してのレビューをお送りさせていただきましたが、今回は別宅にて運用している「SwitchBot ロック Pro」に「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」を装着してみたので、その様子をお送りします。今回も特に何の問題もなく、そして申し分ない磁力で、「SwitchBot ロック Pro」をガッチリと固定してくれました。

先に “別宅にて運用している「SwitchBot ロック Pro」” とお伝えさせていただきましたが、本来は、もともと初代「SwitchBot ロック」を装着していて、「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」の導入を機に、眠らせていた「SwitchBot ロック Pro」“シルバー” に交換した、というのが実際のところです。なので、両面テープ部分を残したまま、「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」を装着しています。

「SwitchBot ロック Pro」への「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」の装着は、以下の通りネジ 2 個での固定です。両面テープ部分を残したままの「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」の装着は、おそらく推奨されるものではありませんが、とりあえずはこれで問題なさそうではありました。

今回、写真を撮るのを忘れてしまったのですが、「SwitchBot ロック Pro」に「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」を装着する前に、磁力の確認をしたくて「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」単体をドアの適当な場所に近づけたところ、磁力でガチっと固定されてしまい、手では取れなくなって焦りました。仕方なくその状態のまま「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」に「SwitchBot ロック Pro」を装着して、“てこの原理” を利用してドアから外し、改めてドアのサムターン部分に「SwitchBot ロック Pro」を装着し直しました。

つまり、それだけ「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」の磁力が超強力ということです。別宅のドアロックは美和ロック株式会社製で、製品としてはおそらく古いタイプかと予想されますが、何の問題もなく運用できそうです。

ということで、「SwitchBot ロック Pro」でも問題なく「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」を装着できました。なお、初代「SwitchBot ロック」やそのリニューアル版「SwitchBot ロック Lite」でも、同じような装着感になると予想されます。

これから「SwitchBot ロック」シリーズを導入しようと思っている方は、「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」での装着運用をぜひご検討ください。ドアも汚さないし装着位置調整などもしやすいので、絶対的にオススメです。

商品ページリンク

「SwitchBot マグネットアクセサリー(ロックシリーズ専用)」は SwitchBot 公式サイトと国内 Amazon.co.jp で販売中ですが、2026 年 9 月中旬時点で国内 Amazon.co.jp では在庫切れとなっています。つまり、SwitchBot 公式サイトからの購入一択です。

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