- 楽天モバイル、6 年前の 2020 年 4 月 8 日(水)にケータイキャリア(MNO)サービスに参入してからの 6 周年を報告。
- 2025 年 12 月 25 日(木)16 時 30 分より開催されたプレスカンファレンスにおいて、契約回線数「1,000 万回線」を突破したことはまだ記憶に新しい出来事。
- 今年 2026 年の楽天モバイルは、パートナーシップを結ぶ米国衛星製造会社 AST SpaceMobile と共同で開発を進めている宇宙ベースの携帯ブロードバンドネットワークサービス「SpaceMobile」が、第 4 四半期に提供予定。
楽天モバイルは 2026 年 4 月 8 日(水)、6 年前の 2020 年 4 月 8 日(水)にケータイキャリア(MNO)サービスに参入してからの 6 周年を報告しました。
楽天モバイルのケータイキャリアサービス参入は、約 6 年半前の 2019 年 9 月 6 日(金)に正式発表されたのち、2019 年 10 月 1 日(火)より試用プログラム「無料サポータープログラム」の申込受付を開始。翌年 2020 年 1 月 23 日(木)には、「無料サポータープログラム」二次募集が開始されました。
なお MNO 版楽天モバイルの「無料サポータープログラム」は、モバイルデータ通信だけでなく、日本からの国際通話と国際ローミングも含めて完全無料で利用できた驚愕のプログラムです。ただ東京 23 区 / 愛知県名古屋市 / 大阪府大阪市 / 兵庫県神戸市の地域限定で、最初は最大 5,000 名限定のプログラムだったのですが、二次募集にて最大 2 万名に拡大されました。
その「無料サポータープログラム」を経て、楽天モバイルは丁度 6 年前の 2020 年 4 月 8 日(水)にケータイキャリアサービスに参入。その後の 2025 年 12 月 25 日(木)16 時 30 分より開催されたプレスカンファレンスにおいて、契約回線数「1,000 万回線」を突破したことはまだ記憶に新しい出来事です。

そして今年 2026 年の楽天モバイルは、パートナーシップを結ぶ米国衛星製造会社 AST SpaceMobile と共同で開発を進めている宇宙ベースの携帯ブロードバンドネットワークサービス「SpaceMobile」を、第 4 四半期に提供予定。楽天モバイルの成長から、目が離せません。
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