- 未発表の IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 新製品「SwitchBot AI アートキャンバス 2」の予約が、国内 Amazon.co.jp でフライング開始。
- 初代「SwitchBot AI アートキャンバス」と同じく 7.1 インチ / 13.3 インチ / 31.5 インチの 3 サイズラインアップとなる模様。
- 価格は、順に税込み 32,978 円 / 税込み 76,780 円 / 税込み 296,780 円で、発売予定時期は来年 2027 年 7 月。
つい先日、Android / iOS 版「SwitchBot」アプリ(v10.7 以降)のデバイス一覧に登場した、まだ未発表の IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 新製品「SwitchBot AI アートキャンバス 2」。
その、SwitchBot 未発表新製品「SwitchBot AI アートキャンバス 2」の予約が、国内 Amazon.co.jp で開始されました。おそらく、国内 Amazon.co.jp お得意のフライング予約開始です。
「SwitchBot AI アートキャンバス 2」は、初代「SwitchBot AI アートキャンバス」とほぼ同じく 7.1 インチ / 13.3 インチ / 31.5 インチの 3 サイズラインアップとなる模様です。発売予定時期は、来年 2027 年 7 月。この発送予定時期については、現時点ではフェイクかもしれません。
国内 Amazon.co.jp における「SwitchBot AI アートキャンバス 2」の価格は、順に税込み 32,978 円 / 税込み 76,780 円 / 税込み 296,780 円。ちなみに初代「SwitchBot AI アートキャンバス」の本体公式価格は、順に税込み 24,800 円 / 税込み 59,800 円 / 税込み 249,800 円なので、国内 Amazon.co.jp における「SwitchBot AI アートキャンバス 2」の価格が公式価格となるのであれば、全体的に約 19% 〜 33% 程度もの値上げとなります。



「SwitchBot AI アートキャンバス 2」は、E Ink Spectra 6 のフルカラー電子ペーパーを採用し、バックライトを使用せず周囲の光を活かして紙やキャンバスに近い落ち着いた質感で作品を表現するアートフレームです。500 点の厳選された名画を内蔵しているほか、「SwitchBot」アプリからお気に入りの写真や作品をアップロードして表示させることも可能。配線不要の充電式バッテリーを搭載し、1 回の充電で最長 3 年間使用できます。
ちなみに、初代「SwitchBot AI アートキャンバス」と「SwitchBot AI アートキャンバス 2」の違いは、額縁デザイン以外不明。初代のミニマルな額縁からしっかりとした木目調の額縁に進化していますが、ただ単にそれだけかもしれません。



















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