この記事のポイント
- 完売していた「SwitchBot ハブ 2 専用壁掛けコンセントマウントホルダー」が、2026 年 9 月 7 日(月)前後、国内 Amazon.co.jp に再入荷。
- 「SwitchBot ハブ 2 専用壁掛けコンセントマウントホルダー」は、いわゆる「3D プリンター」で製作された、社外品の「SwitchBot ハブ 2」用コンセントマウント。
- 再入荷と共に、税込み 3,750 円へと値上げ。
先日、当サイトにて紹介させていただいた直後に完売していた「SwitchBot ハブ 2 専用壁掛けコンセントマウントホルダー」が、2026 年 9 月 7 日(月)前後、国内 Amazon.co.jp に再入荷しました。
「SwitchBot ハブ 2 専用壁掛けコンセントマウントホルダー」は、いわゆる「3D プリンター」で製作された、社外品の「SwitchBot ハブ 2」用コンセントマウントです。製作 / 販売しているのは、横浜の「TakeVerk」というところ。
その仕様は、単なる「SwitchBot ハブ 2」用コンセントマウントではなく、サンワサプライの「モバイル充電タップ(TAP-B104UN)」と組み合わせたコンセントマウントとなる点が特徴で、「SwitchBot ハブ 2」を収納して家庭用コンセントに直挿し接続できる上に、電源タップとしても拡張することができます。

そんな「SwitchBot ハブ 2 専用壁掛けコンセントマウントホルダー」は、もともと税込み 3,250 円だったのですが、再入荷と共に、税込み 3,750 円へと値上げされています。消費者の足元を見ているのか、それとも資材の値上げの影響か。

















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