身につけるAI!「SwitchBot AIマインドクリップ」正式発表

SwitchBot AI Mindclip
この記事のポイント
  • SwitchBot、新製品となるスマートボイスレコーダー「SwitchBot AI マインドクリップ」をついに正式発表。
  • 本体公式価格は税込み 19,980 円で、ブラック系カラー “ディープスペース” とホワイト系カラー “ルナホワイト” の 2 色展開。
  • 発売記念として、2026 年 9 月 11 日(金)まで 3,000 円引き +α。

IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot は本日 2026 年 8 月 19 日(水)20 時、新製品となるスマートボイスレコーダー「SwitchBot AI マインドクリップ」をついに正式発表しました。

「SwitchBot AI マインドクリップ」の本体公式価格は税込み 19,980 円で、ブラック系カラー “ディープスペース” とホワイト系カラー “ルナホワイト” の 2 色展開です。ただし発売記念として、2026 年 9 月 11 日(金)まで 3,000 円引きとなっています。

このほかに、SwitchBot 公式サイトで利用可能な当サイト限定 5% 引きクーポン【Jetstream5OFF】を利用することで、5% 引きの上乗せが可能です。

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また発売記念特典として、有料プラン「プレミアム」の 6 か月分無料プレゼントも行われています。9,980 円相当が、今なら無料です。

「SwitchBot AI マインドクリップ」

「SwitchBot AI マインドクリップ」は、IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 初のスマートボイスレコーダーです。

本体は約 16.8g の超軽量ボディで、襟元やバッグのストラップに簡単に取り付けることができるクリップデザインを採用。本体のスライドスイッチで録音の開始 / 終了を瞬時に操作でき、会議や商談、ふと思い浮かんだアイデアを逃さず記録することができます。

満充電で最大 20 時間の連続録音に対応し、本体には、最大約 5,000 時間分の録音データを保存可能な 64GB ストレージを搭載します。そして、録音データは本体充電中に自動転送され、AI が文字起こし、要約、ToDo リスト生成まで自動で行ってくれます。生成された ToDo リストは、ワンタップで「Google カレンダー」「Apple カレンダー」「Apple リマインダー」に同期可能です。

また要約内容については、AI が自動でテンプレートを選択してくれます。ユーザーは、生成 AI サービスを「ChatGPT」「Claude」「Gemini」などから選択可能です。

「SwitchBot AI マインドクリップ」は、複数人の会議でも、発言者ごとに自動で区別する話者識別機能を搭載。多言語の文字起こしにも対応します。専門用語や固有名詞を登録できる、用語集機能も実装されています。

さらに「SwitchBot AI マインドクリップ」専用アプリ「AI マインドクリップ」には、過去の録音データから必要な情報を見つけて回答してくれたり、今後の作業の進め方を相談したりできる AI アシスタント「Ask AI」も実装。録音や要約だけでなく、次の行動へと導いてくれます。

なお、「SwitchBot AI マインドクリップ」の録音データは暗号化された上で転送され、クラウドへの保存後には自動的に本体データから削除されます。

「SwitchBot AI マインドクリップ」は有料プラン未加入でも利用可能ですが、フル活用するには有料プランへの加入がオススメです。

「SwitchBot AI マインドクリップ」の本体公式価格は税込み 19,980 円で、ブラック系カラー “ディープスペース” とホワイト系カラー “ルナホワイト” の 2 色展開です。

「AI マインドクリップ」アプリリンク

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SwitchBot 商品ページリンク

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