- SwitchBot、中国の高性能ライト / バッテリーブランド Olight 製のスマートバッテリー充電器「Ostation 2」シリーズの取り扱いを、公式サイトにて突如開始。
- 新しい商品セクション「SwitchBot セレクト」として、スマートバッテリー充電器「Ostation 2」「Ostation 2 Pro」と、「Ostation 2」シリーズ用単 3 乾電池と単 4 乾電池がラインアップ。
- 「Ostation 2」「Ostation 2 Pro」は、「エネループ」や「充電式エボルタ」といった他社製充電式乾電池(ニッケル水素電池 / リチウムイオン電池)にも対応し、乾電池を最大 12 本一気に充電可能なスマートバッテリー充電器。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot は 2026 年 4 月 29 日(水)頃より、中国の高性能ライト / バッテリーブランド Olight(オーライト)製のスマートバッテリー充電器「Ostation 2」シリーズの取り扱いを、公式サイトにて突如開始しました。
SwitchBot 公式サイトにおける「Ostation 2」シリーズは、新しい商品セクション「SwitchBot セレクト」として、スマートバッテリー充電器「Ostation 2」と「Ostation 2 Pro」、そして「Ostation 2」シリーズ用単 3 乾電池と単 4 乾電池がラインアップされています。



「Ostation 2」「Ostation 2 Pro」は、「エネループ」や「充電式エボルタ」といった他社製充電式乾電池(ニッケル水素電池 / リチウムイオン電池)にも対応し、乾電池を最大 12 本一気に充電可能なスマートバッテリー充電器です。なお「Ostation 2」と「Ostation 2 Pro」の違いは、2.8 インチのタッチスクリーンの搭載有無と Olight 製デバイス充電用 MCC ポートの搭載有無で、「Ostation 2 Pro」はどちらも搭載しています。
価格は、「Ostation 2」が税込み 16,895 円、「Ostation 2 Pro」が税込み 22,895 円で、2026 年 5 月以降の発送となる模様です。なお、SwitchBot が公式サイトで他社製品を取り扱うのは、「Ostation 2」シリーズが初です。
Source:SwitchBot













コメントを残す