SwitchBot と SOMPO ケアが、介護現場の業務負担軽減と自立支援を目指し、IoT 製品を活用した実証実験を開始しました。
要約
- SwitchBot が、SOMPO ケア運営の介護付きホーム内モデルルームにて、製品を用いた実証実験を 2026 年 7 月 9 日(木)より開始しました。
- 「厚生労働省」が推進する「リビングラボ」事業の一環として、実際の介護現場における最適な設定やニーズを検証し、スタッフの負担軽減と入居者の自立した生活環境の構築を目指します。
概要
- 開始時期:2026 年 7 月 9 日(木)
- 連携先:SOMPO ケアが運営する「Future Care Lab in Japan」
- 使用製品:「SwitchBot カーテン 3」、「SwitchBot ハブミニ」、「SwitchBot 温湿度計」、「SwitchBot 空気清浄機」、「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」など


