- SwitchBot、スマートカレンダーデバイス「SwitchBot スマートデイリーステーション」に対して、ユーザーからの要望が多かった「スケジュール更新」機能などの新機能を展開。
- カスタムページ単位で画面全体を、曜日と時刻に応じて自動更新できる機能で、最大 5 つの時間帯を設定可能。
- ファームウェアバージョンを v22 以降かつ、Android / iOS 版「SwitchBot」アプリ v10.1 以降にアップデートすることで利用可能。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot は、スマートカレンダーデバイス「SwitchBot スマートデイリーステーション」に対して、ユーザーからの要望が多かった「スケジュール更新」機能などの新機能を展開開始しました。
「SwitchBot スマートデイリーステーション」新機能の「スケジュール更新」は、カスタムページ単位で画面全体を、曜日と時刻に応じて自動更新できる機能です。最大 5 つの時間帯を設定可能で、たとえば朝 7 時は「ニュース」と「今日の予定」、9 時 10 分は「株価」、18 時は「天気」と「家族の予定」といったように、時間帯に応じて必要な情報を切り替えて表示させることができます。
なお、「SwitchBot スマートデイリーステーション」新機能の「スケジュール更新」は、ファームウェアバージョンを v22 以降かつ、Android / iOS 版「SwitchBot」アプリ v10.1 以降にアップデートすることで利用可能です。「スケジュール更新」設定後は、本体上部のボタンを 2 秒間長押しして手動更新を行うことで、設定内容がデバイスに反映されます。



また、「スケジュール更新」とあわせて、画面レイアウトを自由に作成できる WEB エディターに、時計や現在の温湿度を表示するコンポーネントが追加されたほか、本体のボタン 1 / 2 にカスタムページの呼び出し、ボタン 3 / 4 に SwitchBot のオートメーションシーンを割り当てられるようにもなりました。
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Source:SwitchBot
















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