- iOS 版「SwitchBot」アプリに対し、2026 年 4 月 24 日(金)にアプリバージョン v9.26 アップデートが配信。
- 「SwitchBot AI ハブ」の「AI エージェントプラン(AI Agent Plan)」対応と「OpenClaw」の再起動対応、「SwitchBot KATA フレンズ」のおしゃべり機能「ちきゅう語モード」対応、そして発売されたばかりの新製品「SwitchBot デイリーステーション」の温湿度 / 二酸化炭素濃度データ表示対応の、3 製品に対する合計 4 つの新機能が追加。
- 「SwitchBot KATA フレンズ」おしゃべり機能「ちきゅう語モード」は、「SwitchBot KATA フレンズ」ファームウェア v1.2.058 以降で利用できる、待望の会話モード。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 提供の iOS 版「SwitchBot」アプリに対し、2026 年 4 月 24 日(金)にアプリバージョン v9.26 アップデートが配信開始されました。
今回配信された iOS 版「SwitchBot」アプリ v9.26 アップデートでは、「SwitchBot AI ハブ」の「AI エージェントプラン(AI Agent Plan)」対応と「OpenClaw」の再起動対応、「SwitchBot KATA フレンズ」のおしゃべり機能「ちきゅう語モード」対応、そして発売されたばかりの新製品「SwitchBot デイリーステーション」の温湿度 / 二酸化炭素濃度データ表示対応の、3 製品に対する合計 4 つの新機能が追加されています。これらの新機能は、各 SwitchBot 製品のファームウェアアップデートも必須です。
また「SwitchBot デイリーステーション」の温湿度 / 二酸化炭素濃度データ表示については、別途「SwitchBot 温湿度計」シリーズが必要です。このほか「SwitchBot KATA フレンズ」おしゃべり機能「ちきゅう語モード」は、「SwitchBot KATA フレンズ」ファームウェア v1.2.058 以降で利用できる、待望の音声会話モードです。
アップデート
SwitchBotアプリ – App Store
- AIハブがAIエージェントプランに対応しました。
- AIハブがリモートでのOpenClaw再起動に対応しました。
- KATAフレンズがちきゅう語モードに対応しました。
- デイリーステーションが他のデバイスの温湿度・二酸化炭素濃度データの表示に対応しました。
なお、ほぼ毎回恒例となっている「SwitchBot」アプリアップデートにおける未発表新製品のデバイス一覧登場ですが、今回の iOS 版「SwitchBot」アプリ v9.26 アップデートでは、特に確認目新しい未発表新製品は登場していません。
「SwitchBot」アプリリンク














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