- SwitchBot、同社を代表するボタン操作ロボット「SwitchBot ボット」の正統後継機種となる新製品「SwitchBot ボット Charge」を発表し、同時に予約を開始。
- その名の通り、「SwitchBot ボット」の機能をそのままに、電池駆動仕様から充電式バッテリー駆動仕様にリニューアルされた、SwitchBot ユーザー待望の新製品。
- “ホワイト” と “ブラック” の 2 色展開で、税込み 5,480 円。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot は 2026 年 2 月 16 日(月)、同社を代表するボタン操作ロボット「SwitchBot ボット」の正統後継機種となる新製品「SwitchBot ボット Charge」を発表し、同時に予約を開始しました。
「SwitchBot ボット Charge」はその名の通り、「SwitchBot ボット」の機能をそのままに、電池駆動仕様から充電式バッテリー駆動仕様にリニューアルされた、SwitchBot ユーザー待望の新製品です。一回の充電で約 6 か月の運用が可能で、カラーバリエーションも「SwitchBot ボット」と同じく “ホワイト” と “ブラック” の 2 色展開となっています。
そしてその価格、 「SwitchBot ボット」の税込み 4,980 円から 500 円プラスした税込み 5,480 円です。ただし 2026 年 3 月 9 日(月)まで、「SwitchBot ボット Charge」の発売を記念した 18% 引きセールも行われています。
このほかに、SwitchBot 公式サイトで利用可能な当サイト限定 5% 引きクーポン【Jetstream5OFF】を利用することで、5% 引きの上乗せが可能です。

「SwitchBot ボット Charge」は、SwitchBot 公式サイトのほか、国内 Amazon.co.jp からも購入可能です。ただし、出荷時期は 2026 年 3 月下旬となる模様。















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