この記事のポイント
- WEB 版「Gmail」や「Google ドライブ」などの「Gemini サイドパネル」が、最近ちょっとリニューアル。
- 「Gemini サイドパネル」の幅を無段階で調整できるように。
- 具体的には、幅調整バーをドラッグ & ドロップするだけ。
WEB 版「Gmail」や「Google ドライブ」にて、主に「Google Workspace」アカウントや「Google AI Pro」「Google AI Ultra」メンバーシップが利用できる、Google AI「Gemini」のサイドパネル機能「Gemini サイドパネル」。
「Gemini サイドパネル」は 1 年以上前から日本語環境でも展開されていますが、最近ちょっとしたリニューアルが行われた模様です。それは無段階幅調整で、「Gemini サイドパネル」の幅を無段階で調整できるようになりました。
これにより、これまで狭い幅でしか利用できなかった「Gemini サイドパネル」を、幅広仕様で利用できるようになっています。具体的には、以下の画像の赤枠のバーをドラッグ & ドロップするだけです。

ちょっとしたリニューアルですが、ユーザーによっては待望のリニューアルかもしれません。









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