この記事のポイント
- Android 版「SwitchBot」アプリに対し、2026 年 4 月 8 日(水)にアプリバージョン v9.25 アップデートが配信。
- ペットロボット「SwitchBot KATA フレンズ」におけるランダム撮影の ON / OFF 設定とベータテスト機能対応のほか、「SwitchBot CO2 センサー(温湿度計)」の自動化 / アラート設定における CO2 濃度の上限 9,999ppm 設定対応の、3 つの新機能が追加。
- なお SwitchBot は、間もなく複数の新製品を発表すると予想。
IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 提供の Android 版「SwitchBot」アプリに対し、2026 年 4 月 8 日(水)にアプリバージョン v9.25 アップデートが配信開始されました。
今回配信された Android 版「SwitchBot」アプリ v9.25 アップデートでは、ペットロボット「SwitchBot KATA フレンズ」におけるランダム撮影の ON / OFF 設定とベータテスト機能対応のほか、「SwitchBot CO2 センサー(温湿度計)」の自動化 / アラート設定における CO2 濃度の上限 9,999ppm 設定対応の、3 つの新機能が追加されています。これらの新機能は、各 SwitchBot 製品のファームウェアアップデートも必須と予想されます。
なお SwitchBot は、間もなく複数の新製品を発表すると予想されています。
新機能
SwitchBot – Google Play のアプリ
- KATAフレンズでランダム撮影のオン/オフ設定に対応しました。
- KATAフレンズでベータテスト機能に対応しました。
- CO2センサー(温湿度計)の自動化・アラート設定で、CO2濃度の上限を9999ppmまで設定できるようになりました。
「SwitchBot」アプリリンク
















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