- SwitchBot 新製品「SwitchBot スタンディングサーキュレーター」改め「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」が 2026 年 3 月 13 日(金)辺りに公式サイトにてしれっと発売。
- 本体公式価格は税込み 15,980 円で、2026 年 3 月 16 日(月)より発送開始。
- 名前の通りスタンドが搭載されたサーキュレーターで、3 段階の高さ調整が可能。
昨年 2025 年 9 月 5 日(金)開催国際コンシューマエレクトロニクス展「IFA 2025」にて発表された、IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot 新製品「SwitchBot スタンディングサーキュレーター」改め「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」が 2026 年 3 月 13 日(金)辺りに公式サイトにてしれっと発売されました。
「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」、結局発表から発売まで半年もかかりました。本体公式価格は税込み 15,980 円で、2026 年 3 月 16 日(月)より発送が開始される模様です。

「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」は、税込み 13,980 円の既存製品「SwitchBot スマートサーキュレーター(バッテリー式)」と同じくバッテリー搭載で、名前の通りスタンドが搭載されたサーキュレーターです。3 段階の高さ調整が可能で、満充電で最大 28 時間の連続運転に対応します。
既存の「SwitchBot スマートサーキュレーター(バッテリー式 / 電源コード式)」は高さがないため暖房で温まった空気を効率よく循環させるには棚などに置く必要がありましたが、「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」であればそもそも高さがあるため、棚などに置く必要がなく効率的に温まった空気を循環させることができます。夏の時期も、風を直接体に当てないように設置できるなど、様々な場面で役立ちます。
独自静音技術「SilenTech」や 1% ~ 100% までの風量調整、「赤ちゃんモード」などのモード切替など、「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)」の基本的な機能は「SwitchBot スマートサーキュレーター(バッテリー式 / 電源コード式)」と同じです。













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