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英断。「SwitchBot ハブ 3」価格改定で2,000円値下げへ【2026年2月1日(日)より】

この記事のポイント
  • SwitchBot、ハブ製品第 3 世代「SwitchBot ハブ 3」の価格を、2026 年 2 月 1 日(日)より改定すると発表。
  • 税込み 16,980 円から 2,000 円値下げし税込み 14,980 円で販売へ。
  • とはいえ、現在絶賛開催中の「春の先取りセール!」にて、29% 引きの税込み 11,980 円で販売中。
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IoT デバイス No.1 ブランド SwitchBot は 2026 年 1 月 23 日(金)、昨年 2025 年 5 月 16 日(金)に発売したハブ製品第 3 世代「SwitchBot ハブ 3」の価格を、2026 年 2 月 1 日(日)より改定すると発表しました。

資材高騰 / 光熱費高騰 / 人件費高騰で当たり前のように商品やサービスの値上げが行われる昨今、SwitchBot は「SwitchBot ハブ 3」の価格を改定し、2,000 円値下げします。値上げではありません。値下げです。まさに英断。

「SwitchBot ハブ 3」の本体公式価格は税込み 16,980 円なので、2026 年 2 月 1 日(日)からは税込み 14,980 円で販売されます。SwitchBot が「SwitchBot ハブ 3」を値下げする理由は、“「特別なもの」ではなく、誰もが取り入れられる「暮らしのスタンダード」にしていきたい” “より多くの方にスマートホームの第一歩を踏み出していただき” という想いからだそう。素敵だと、私は思います。

値下げされる「SwitchBot ハブ 3」は、これまで通り SwitchBot 公式サイトや国内 Amazon.co.jp などで販売されます。

【価格改定の背景】

昨今の電気代高騰や物価高を受け、「少しでもムダな電力を抑えたい」「家電の使い方を見直したい」と感じている方も多いのではないでしょうか。

スマートホームを活用すれば、家電の消し忘れを防いだり、生活リズムに合わせて効率よく動かしたりと、日々の暮らしの中でムダのない家電利用が可能になります。しかし「スマートホーム」という言葉は浸透してきた一方で、いざ導入しようとすると「何から揃えればいいのか分からない」「設定が難しそう」と迷われるお客様もまだ多くいらっしゃいます。

「ハブ3」は、スマートホームの第一歩となるスマートリモコンの中でも、赤外線家電のスマホ操作に加え、4つの内蔵センサーによる自動化や、Matter対応による高い拡張性を備えたフラッグシップモデルです。さらに、ダイアル&ボタンによる物理操作とディスプレイ表示を組み合わせ、どなたにでも直感的に扱える操作性にもこだわりました。

SwitchBotは、スマートホームを「特別なもの」ではなく、誰もが取り入れられる「暮らしのスタンダード」にしていきたいと考えています。今回の価格改定をきっかけに、より多くの方にスマートホームの第一歩を踏み出していただき、快適さと省エネを無理なく両立する暮らしの普及に向け、私たちはこれからも尽力してまいります。

【SwitchBot】フラッグシップモデル「ハブ3」を値下げ。「スマートホームを、すべての人へ。」2月1日より新価格14,980円で提供開始 | SWITCHBOT株式会社のプレスリリース

とはいえ「SwitchBot ハブ 3」、現在絶賛開催中の「春の先取りセール!」にて、29% 引きの税込み 11,980 円で販売中です。値下げされる 2026 年 2 月 1 日(日)以降よりも今買った方が安いので、そこんとこよろしく。

商品ページリンク

SwitchBot

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Source:PR Times

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